子供スペース 近居

モノを管理する【責任】はストレスになる。

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おはようございます。

昨日は、お客様と8時間作業でした!
高校生の娘さんとエグザイルにはまっていると。
「あつし」しか知らないですと言ってしまい、
お客様に古すぎ!と爆笑されてキョトン?な私です。

近居の母が託児所のようになる夏休み。

夏休みに入りました。
近居に住む母の家が、託児所?学童?状態になっています。

うちのチビッコが2人。
妹の子供が3人。合計5人。

小5・小4・小2・年長・年少の5人。
常にわちゃわちゃです(笑)

妹も私も仕事があるので、子供たちに弁当を持たせて母宅へ。
そして、各自夏休みの宿題をノルマをこなします。

宿題が終わったら、セミとりやら踊る?やら。
わちゃわちゃで、毎日楽しく過ごしてくれています。

【責任】という名の【負担】をかけない。

人数が多いと、モノが必然的に増えます。
子供たちが各自宿題をすると筆記用具やプリント
各自母宅に持ち込んだモノもわちゃわちゃです。

セリアのファイルボックスに各自の名前を貼って、スタンバイ。
夏休みでボロボロになるので、100円の紙製で充分です。

上の写真のように、各自が宿題や筆記用具を管理しています。

子供たちが帰ったあと、必ず机のしたやら部屋のすみっこに
プリントや消しゴムなどが出てきます。

父や母も、各自のボックスへポイっと入れるだけ。

【モノを戻す場所がある。】とストレスが減る。

これは、本当に味わってもらいたい事実です。
各自がモノを管理する。責任は各自。
これだけで、母や父の負担は軽くなります。

モノを管理する責任は、負担になります。
自分のものは、自分で。
長い夏休み、
預ける方も、預かる方もストレスフリーの仕組みの1つです!!!

本日のおへそ。

モノを管理する【責任】は、【ストレス】になる。

100人いたら100通り。
人生は、素晴らしい。

今日もお付き合い頂きありがとうございました。

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